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ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風【14話】最新話のネタバレと感想!

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鍵を手に入れたブチャラティたちは、鍵に書いてあるボスからの指示に従い、駅に向かう。そこに移動手段が準備してあるという。

駅についた、ブチャラティは指示通り亀のいる水飲み場でどこに鍵をさすところが、あるか探す。しかし、敵のスタンド使いが二人、プロシュートとペッシーが駅で挟み撃ちにしようとする。

しかし、まったく鍵をさすところがみつからない。後ろからプロシュートが迫るなか、ブチャラティが亀の甲羅の形が鍵の形になっているのに気がつく。そして、ブチャラティは亀をもって列車の中に入る。プロシュートはそれを追いかけるが、ブチャラティの姿が見えない。列車の中から挟み撃ちにしようとしていたペッシーに遭遇するも、ペッシーもだれも見ていないという。一体どこにいってしまったのか?

とりあえず、プロシュートの感でこの列車に乗ってると判断して列車に乗り込む。まずは、運転席を探すためにペッシーのスタンド、ビーチボーイで攻撃するが生き物の気配が二つしかない。しかし、生き物の気配が二つなのに運転手一人しかいないのを疑問に思うペッシーだったが、ここにはいないと判断。プロシュートは列車全体を、ペッシーは運転席に残って、捜索を開始する。

一方、ブチャラティたちはというと、なんと亀の甲羅に鍵をはめこむと能力が発動して鍵の中の空間に入るという仕掛けだった。亀は運転席にいたので、ペッシーのスタンド能力で生き物の気配が二つだったのは、そのためである。その空間の中には、冷蔵庫があったり、ソファーがあったり、なかなか居心地の良い空間が広がっていた。これなら、少しゆっくりできると安心するブチャラティたちだった。

列車では、プロシュートのスタンド、ザ・グレードフルテッドを発動させて捜索を開始していた。

鍵の中の空間内に、異常が発生していた。ナランチャがものすごく老化していた。そして、ジョルノやフーゴ、アバッキオまで老化していた。プロシュートのスタンドは老化させるスタンドだった。

ブチャラティは外にミスタを向かわせ、敵を始末することを決断する。その時、ジョルノが老化の進行度が違うのは体温が関係しているということを見破る。そこから、ミスタに氷をもたせて敵を始末させにいかせる。

列車内に出たミスタは運転席にあったエアコンを見つける。これを起動させれば、室温を下げみんなの老化を送らせることができると考えた。エアコンのスイッチ押した瞬間、釣り堀のようなものがミスタを襲う。これは、ペッシーが仕掛けた罠だった。この時、ミスタは敵は二人いるということに気がつくのだった。

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